[Overwatch]「マッチを評価」システムで「みんな勝つのが好き、負けるのが嫌い」なのがわかった – 廃止にあたってディレクターがコメント

先日のPTRパッチで廃止された「マッチを評価(Rate This Match)」システム(マッチ終了画面の上部に出る、3段階のチェックボックス)について、
OverwatchディレクターのJeff Kaplan氏がForumにコメントを投稿しています。

[謎の完成度]韓国の政治家がOverwatchパロディーのプロモーション動画を公開

韓国「正義党」代表の沈相奵(シム・サンジョン)さんが、自身の公式Youtubeチャンネルで面白いプロモーション動画をアップロードしました。

動画はOverwatchのPlay of the Gameをもじったもので、効果音やHUD表示などイヤに凝っています。

どうやらTracerと同じ装備を使っている模様。

【Titanfall 2】チーターの汚名を着せられた男、1対5の戦いに勝利し潔白を証明する

オンライン対戦ゲームにとって大きな問題の一つがチーターの存在。

不正ツールでズルをして、フェアな勝負を台無しにする憎むべきチーターですが、

時として、ただ単にゲームプレーが上手なだけでチーター扱いされてしまう事もあります。

YoutuberのBenchy氏 (ゲーム名:SPM-PaSSioN) もそんな汚名を着せられた一人でした。

快勝の後、別のマッチで味方になったのは、さっき倒したばかりの4人組。

何と彼ら悪質プレイヤーたちは自分たちが負けた腹いせに、Benchy氏をチーター呼ばわりして試合を放棄します。

これだけでもゲーマーシップに大きく反する行いで、普通であれば激怒してゲームを抜けてしまってもおかしくありません。
しかし、Benchy氏は違いました。

発売が遅れたSteamのゲームタイトル、その原因は何と…「公開ボタンの押し忘れ」

ゲームはしばしば「発売延期」します。

進捗の遅れ、更なるゲームのブラッシュアップ等、理由は様々ですが…

 

各所から注目を集めていたタイトル、「This is the Police」が延期となったのは、思いもよらない理由。

そう、「公開ボタン」の押し忘れでした。

 

パブリッシャのJan Binsmaier(ジャン・ビンスメイヤー)さん曰く、

Steamでゲームを公開しようと思ったら、「Steamからの最終審査準備完了」ボタンを押さねばなりません。
そののち、Steamが最終チェックを行い、クオリティ要件を満たしている事を確かめます。
通常、この審査は2-5営業日かかります。それが終了するまでゲームを公開する事は出来ません。

我々はそのボタンを押さねばなりませんでしたし、残念ながらそのウィンドウを見落としていました。
私達は昨日それに気づきましたが、つまりそれは7月28日の発売日には間に合わない事を意味していました。
これは私達のミスであり、大変申し訳なく思っています。

[開発陣]:Weappy(開発元)はこの件に全く関わっていません – ともかくこれは当方の個人的なミスです。

重ねて:本当に申し訳ありませんでした。

との事。

 

どうやら最終審査をし忘れていたという事のようで…、これを読む人の中でもSteamでゲームをリリースする人は少ないでしょうが、

同様の事は日常でいくらでも起こり得ます。我々も大事なボタンを押し忘れないように気をつけましょう。

 

via-Kotaku

http://kotaku.com/steam-game-delayed-because-publisher-forgot-to-press-th-1784458198

【今日の一枚】何故かメタルマリオを連想しません?溶接で制作した金属製Nintendo 64ロゴ

あら素敵!

こちらは海外Redditユーザーが制作した金属製Nintendo 64ロゴ。

制作はCNC(コンピュータ数値制御)を用いた工作機械で切り出し、その後内側から溶接、最後の1面は外側から溶接し削って、見た目のために鋲を打ち仕上げたそうです。

製作者によれば、重さは45ポンド(約20キロ)程で、高さは約1.5フィート(約46センチ)程、現在は製作者が任天堂コンソールを遊ぶ為のCRTディスプレイ(!)を載せる台になっているそうです。

「コーヒーテーブルにしたら?」「ペイントしたら?」等、更なるカスタムへの意見が元エントリで寄せられていますが、製作者は今の所更なるカスタムについて考えてはいるものの、予定はない模様。

 

それにしても、Nintendo 64のロゴと金属の質感がこんなに合うなんて…。

thanks via-Reddit

 

【Pokemon GO】【動画有り】海外プレイヤーがポケモンGOに夢中でパトカーに高速追突の瞬間!

ポケモンGOに限らず、よそ見は危ない。

「こんなゲームしてたから、こんな事になっちゃったよ…」と語る男性、この直前にパトカーに全力で突っ込んでしまいました。

その瞬間を激写した動画を公開したのは、アメリカはメリーランド州のバルチモア警察。

こちらが衝突の瞬間を収めた動画です。

 

どうも、手加減無しのフルスピードで突っ込んでいるように見えます…。余程熱中していたのですね。

それにしても怪我人が無かったせいか、先ほどまでリラックスして談笑していたせいか警察官も優しい。

ポケモンGOに限った話ではありませんが、どんなにゲームが面白くてもプレイしながら運転するのはやめましょうね…。

 

via-kotaku

http://kotaku.com/pokemon-go-player-hits-cop-car-captured-on-camera-1783942861